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白黒ではなく灰色 誰が言ったか忘れたけど
それがすごく共感できたモノクロ映画だったなーと余韻
モノクロの映画観るとき 別にしゃれてる気分に浸りたいわけでなく
純粋にどうして今モノクロでってのを感じるようにしてる
しゃれたいわけじゃないからね 
カラーに見えたとかそんなダサいことも言わないよ
何を表現したかってのが浮かびあがってきたんだよね これも十分しゃばいね
まずはね ムラジュンの顔akaツラaka一見の価値ありってやつです
あとね とてもファンタジー 自分今どこいんのってばっか追ってるとちょっともったいないかも
だってたぶんそれ理解すんのたぶん無理 だからとにかく浸っとくに限る
ここだけは観る前に教えてほしかったよ
ついでにヨーロッパ的とでも言いましょうか
あのくそつまらんヨーロッパ映画の雰囲気のいいとこ出てます的な
この説明よくわからんでしょ そうなんですよね よくわからん映画だったんすよ
最後にまちがいない見所として 監督がロケハンで見つけたここやばいって道
その道が確かにやばいんだけど
なってったってそこをスケボーで流すムラジュン これが激シブ

2013/32/4
★★★☆☆


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